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木部補修

お店のドアがボコボコに???~清瀬市松山~

施工前
施工前

こんにちは!

ドラフト会議も終わりましたが、今年も指名されませんでした。

花房です。

 

今回の施工は「お店の玄関扉」です!

施工前の写真をよくご覧になって下さい。

 

表面がボコボコに凹んでいます。

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拡大写真がこちら。

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棒か何かで叩いたのでしょうか?

この凹みが、ドア中にありました。

ひどいことをするもんです。。。

 

経年劣化で剥げていたのもあり、ついでに全面塗装リペアになりました!

 

玄関ドアは家やお店の顔!

 

玄関がキレイでないと、入りにくくなるのが人の心理です。

 

今回は人為的なモノでしたので、店長さんも気を揉んでいらっしゃいました。

特に、店舗であればお客さんがまず見て、入店するかしないか判断すのるのがエントランス。

ドアがボロボロではお客さんを逃してしまいますよね?

 

住宅であれば、来客の時に玄関がボロボロだと「このお宅大丈夫かしら?」と警戒されます。

なんにせよ、「玄関」=「住宅・お店の顔」であることは間違いないです。

 

そして施工後の写真を御覧ください!

 

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凹んだ箇所もわからなくなりました!

さらに、経年劣化していた玄関ドアも新品のようにピカピカに仕上がりました!

 

これで安心して店長さんも営業できますと喜んで頂きました。

入口がキレイだと通りすがり集客も増える可能性大です!

 

玄関ドアの交換費用は素材にもよりますが15万~30万と言われております。

業者によりますが、玄関ドア費用+工事費+撤去処分費+駐車料金など加算されます。

 

交換よりもコンパクトに、美観を良くするにはリペアが最適です。

もちろん、大掛かりでなければ断然リペアの方が費用はお安く済みます。

 

今一度、お店・住宅の玄関をまじまじと眺めて下さい。

上手くいってない理由が「外観」も一つの理由かもしれません。

 

もし、玄関ドアをキレイにされたい方がいらっしゃいましたら

ワイズリペアがご協力致します!

 

鍵の部分締めすぎて割れた!~武蔵野市関前~

施工前
施工前

選挙も台風も去り、今週はドラフト会議です!

いつもドラフト会議の時は電話を待っている素振りを見せる元高校球児・花房です。

清宮選手、ワイズリペアも指命します!

 

さて!今回はドアロックの部分のネジの締めすぎでヒビが入った事例です。

DIYをされている方なら1度は経験があると思いますが

「ネジはしっかり締めないといけない!グラついてはいけない!」

という勇み足で、周りの板が割れてしまうことは多々あります。

 

何事も「丁度いい」のが一番ですが、ネジはやはり勢い良くやってしまいますよね。

ネジを締めるポイントは「確認しながら締める」ことです。

特に、1枚板でなく、薄くて中が空洞になっているものなどは破損しやすいです。

取り付ける部材をしっかり把握して、丁度ぐらつかない程度に気をつけて下さい!

特に電動ドライバーは気をつけて下さいね。(締める強さを調節して下さい)

 

さあ!今回はどうするのか?

施工前画像はロックの裏ですが、表ももちろんヒビが入ってます。

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これは一度部品を外して施工しなければなりません!

そして、周りのヒビが入ってる部分を取り除きます。

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パテを打って、塗装し、木目も描いていきます。(模様があると格段に難易度が上がります)

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あとは、艶の調整をしていよいよ完成が施工後の写真です!

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いかがでしょうか?

割れてしまったところも、この通り!!!

 

もちろん、施工後も気をつけてネジを締めました(笑)。

 

今回はハウスメーカーさんからの依頼でしたが、お客様にもご満足頂けたようです。

弊社が高級住宅物件や、ハウスメーカーさんの注文住宅、重要なお客様の物件でお呼びがかかる理由は

丁寧さと、リペアに対してのストイックな意識と職人の人柄だと思っております。

 

ですので、難しいリペアの案件ばかり来るのですが。。。(笑)

 

それがまた、職人の技術と意識の向上に繋がっていきます。

是非、「無理かな?」と思ったキズや破損はワイズリペアにご相談下さい!

ドアに穴が空いたら?~渋谷区神宮前~

施工前
施工前

台風に右往左往される建築現場。

工期が台風の時期は遅れがちになってしまうので

とりあえず、祈るしかないですね。

自然には勝てません!

 

さて!本日は無さそうでありそうな「ドアの穴」のリペアです!

 

まずは施工前の写真をご覧になって下さい。

このような穴、普段生活している上ではあまり見ないですよね?

しかし!補修という業種に携わっていると、結構あるんです!

 

原因はそれぞれです。

・家具の移動の時ぶつけた

・ドア付近に物を置いていて、そのまま勢い良く閉めてしまった。

・親子喧嘩をして八つ当たりで殴って。

 

などなど、言わばドアに穴が空く事例は「まさか穴が空くとは?」という

事故的な破損がほとんどです。

お部屋のドアの構造を見て下さい。

 

20171023111857.jpg

 

皆さん、生活しているとあまり気にはならないかもしれませんが

ドアの中は骨組みはありますが、他は空洞です!

もちろん一枚板の場合もあるかもしれませんが、今はほとんどこの構造です。

 

画像を見て頂ければ「穴が空く」こともご納得頂けると思います。

 

ドアの穴の補修は2つ方法があります。

①パテを打って、限りなく近い色で塗装する。(木目を描く)

②穴を塞ぎ、ドア全体にシートを貼る。

 

①の利点は、シートの材料費がいらないこと。

しかし、飽くまでも「近い色での塗装」になりますので

部材によっては若干色味や光沢感が違う場合もあります。

 

②のメリットは、全体的にキレイに仕上がるというところ。

さらに、塗装はしませんので塗料の臭いも出さず施工できます。

破損状況がひどい場合は、一度外してから下地処理をし、

貼る場合もあるのでスペースが必要になってきます。

(そのまま貼ることもできますが。)

破損がひどい場合、ついでにキレイにしたい方はこちらをおすすめします。

 

今回のリペアは「塗装」です。

 

施工後の写真をご覧になって下さい!

 

すでに穴が空いていた箇所を見失ってませんか(笑)?

もちろん交換をしたわけではありません!

ワイズリペアの技術で塗装でここまでリペアできました。

 

他に衝撃で穴が空きがちな箇所は「壁」。

弊社ができるのは壁紙(クロス)を貼っていない壁になりますが

ドアと同じような工程でリペア致します。

 

ドアや壁のような、「中が空洞の箇所」は特にお気をつけ下さい。

しかし、何らかの事故で万が一破損した場合は是非ワイズリペアにご相談下さい。

 

床が変色してしまいました!~文京区湯島(御茶ノ水)~

施工前
施工前

台風も近づいてきている最中

傘に防水スプレーをいしようと思いつつも

いつも忘れてしまう花房です。

 

さて!今回は少し家賃のお高めのマンションの床のリペアです。

 

施工前の写真をご覧になって下さい。

写真中央少し上あたりのところが変色しています。

何かこぼしてシミになってしまったのか。

 

しかも、お部屋で目立つ位置にあるので気になりますよね?

こういう床の少し広めの範囲の補修は技術力がいる施工です!

 

小さなキズで部屋の端にあるキズであれば生活目線であれば気になりませんが

広い範囲で、部屋の中央付近にあればリペアしてもリペア跡が気になるところです。

 

どうしてもリペア跡は方向変色(見る角度(光の入る方向)によって色違うように見える現象)をしたり

周りの部材と馴染まなかったりしますが、原因は半分は部材次第(どうしても方向変色してしまうもの)。半分は職人の技術次第!

 

施工後の写真をご覧になって下さい!!!

 

どこが変色していた部分なのかおわかりでしょうか?

引き出しの位置から照らし合わせて見てください。

施工後の写真だけ見て頂くと私も正直分かりません。

 

フローリングは液体が染み込んでしまったらほぼ跡が残ります。

絨毯やマットをずっと敷いている方はめくってみて下さい!

水やジュースなどこぼして、染み込んで、床まで到達し、濡れたまま放置した結果

シミになっていませんか?

湿気などで変色することもあります。

 

長く住まわれるお部屋だからこそ、今一度お部屋のメンテナンスをご検討下さい!

ワイズリペアがお手伝い致します♪

玄関框シート貼り!~世田谷区祖師谷~

施工前
施工前

東京は吉祥寺。

最近、海外ドラマの怖いやつを見ていて

毎晩夢でゾンビに追われている花房です。

 

さて、今回は久々のシート貼り補修!!!

玄関の框の色が発注と違ったため、ご依頼を受け賜りました。

 

今回は、ダイノックシート(シールみたいなもの)が無く

メーカーさんから直接シートを取り寄せて貼りました!

さらに、そのシートは全くコーティングされていませんので

最後にクリア塗装もします!

 

問題は、シートがシール式でなく、接着を自らしないといけないところ。

早速ホームセンターに専用の接着テープを購入し、施工しました。

 

「貼るだけだから、簡単でしょ?」

 

と、思われがちですがこれが、、、

 

下地処理→接着テープ貼り→シート貼りと工程自体はシンプルですが

一つ一つが細かい作業であり、玄関の框全体となれば面積も大きいです!

 

 

イメージとしてはスマホの保護シートのメートル単位版だと思って下さい。

 

もちろん、塵も入ってはいけませんし、気泡も入ってはいけません。

特に角の部分もピッタリとミリ単位(もっと細かいかもしれない)で

調整しないといけません。

 

施工後をご覧下さい!

 

いかがでしょうか?

ただの真っ白の框がフロアと同じ石目柄に大変身!

ご依頼主も大満足の施工でした。

クリアで艶調整をし、本当に工場から出荷されたものと同じようになりました。

(工場と同じ工程でやったので当然ですが。。。)

 

このように、シート貼り補修はかなりリペアの幅が広がります。

 

この他にシート貼りが有効な場所は、、、

・ドア

・出窓カウンター

・キッチン収納扉

・下駄箱

・建具

・平らな2階の手すり

 

など、平らな部分には力を発揮します!

(凸凹になってる表面は施工出来かねますが)

 

リペアではなくとも模様替えとしてもご利用頂けます!

ご興味がある方は是非お問い合わせ下さい。

 

窓際のフローリング剥がれた!~武蔵野市吉祥寺~

施工前
施工前

だんだん寒くなってきましたね!!!

そして布団から出るか出ないか迷う季節になりましたね。

永遠のテーマです。。。

 

さて、今回は窓際のフローリングが完全に剥がれてしまった!という事例です。

窓際は開けっ放しにしていることもあって湿気や雨のしぶきで劣化も早い!

木も膨張して、フローリング自体がうねったり、ガサガサに表面がなったり、変色したり。。。

 

とにかく「窓際」は住宅でも気をつけなければならない部分です。

さあ、今回は?

 

フローリングの板の間から表面が剥がれております!

下の部分も恥ずかしそうに顔を覗けてます!

 

そして施工後を御覧ください!

 

完璧な仕上げありです!

もはや、別の部分を写真撮ったんじゃないかと疑われそうです(笑)。

 

今回は腐食などもなく、早めのリペアで回復しましたが進行が進むともっと工期と費用が必要になってきます。

 

他にも劣化が早い住宅部分は?

・出窓のカウンター

・玄関の周辺

・イスなど置いてある部分

・湿気が多い部分。

 

などなど、キーワードは「人がよくいる」と「湿気がある」場所です!

今一度住宅を見直して見て下さい。

きっと、「ここ、危ないんじゃないか?」という部分が出てくるはずです。

 

そんな時はワイズリペアに是非ご一報下さい!

飲食店のカウンターをピカピカに!~中央区銀座~

施工前
施工前

こんにちは!

政治が揺れていますね。。。

とにかく、国民一人ひとりに実感のある政策を練ってもらいたいものです。

 

さて!今回は大変大きな仕事をお任せ頂きました!

銀座にある高級飲食店の新装のリペアです。

ここのメインイベントは大きなカウンターです♪

経年でお店のカウンターは表面が削れたり、傷ついたりしていました。

また、タバコの焦げ跡なども立ちます。

色もくすんで、少し不衛生にも見えますよね?

 

そこで、弊社にお呼びがかかりました!

 

高級飲食店ですので、もちろんクオリティーも求められます。

多数高級タワーマンションなどの経験もありますが、大きなプレシャーの中、やり遂げました!

 

カウンターの大きさは、4.5m×1mくらいの大きさ。

表面の塗装をまず剥離剤で剥がし、取れきれなかった部分は削って剥離していきます。(これがすごく体力と気力が必要でした。。。)

そして、しっかり下地を作って、ホコリの入らないよう最新の注意を払って再塗装していきます。

もちろん、ピカピカにするために最後の仕上げ磨きもしっかりしました。

施工期間としては範囲が広く、クオリティーも上げたいので、カウンターだけで5日間くらい頂きました。

 

お店の高級感・清潔さが一気に上がり、これで大繁盛間違いなしです(笑)。

 

店舗の外観・内観は「お店の顔」です。

食べログやぐるなびでも、必ず皆さんも見て決められますよね?

たまに写真が開店当時の写真で、行ったら全然キレイじゃない経験もありますが、そうしたら次は行きません。

そこでリピーターを逃す可能性もあります。

日々の清掃はもちろん必要ですが、経年の劣化はどうしようもありません。

 

その他、飲食店以外でもこんなところでもリペアが必要かと思われます!

●アパレル店

●美容院

●カフェ

●百貨店

●その他、高級思考の店舗

 

などなど、リペアは経年で交換を考えている店舗様の味方です!

交換より、費用も抑えることもできます。

 

是非、お店の内観を見渡して下さい。

もし、気になるところがございましたら是非ワイズリペアにご相談下さい。

また、セットでハウスクリーニングもお申込みのお客様につきましては勉強させて頂きます!

 

扉のビス穴!!!~練馬区大泉学園町~

施工前
施工前

暑いのか涼しいのか

半袖なのか長袖なのか

カーディガンを羽織るか否か

そんな時期になってきましたね

花房です。

 

今回ご紹介させて頂くのが「木部のビス穴」のリペアです!

 

よく、住宅であるのが「ビス(ネジ)の跡」です。

 

・間違えて打ってしまった

・時計をかけるのに打ったが移動した

・前の入居者が開けてそのまま

・器具を別の場所に移動させた

 

などなど、ビスを打つことやはずすことは

生活の中でも大変多いことです。

 

今回はドアの上の「ドアクローザー」の部分。

(ドアをゆっくり閉める部分です)

この部分は経年で外れやすくもなりますし、

調整で外すこともあります。

 

その気になるビス穴のリペアは

木目もあったり

艶があったり

高いところにあったり

手前の金具に手が当たったり

 

でも!施工後の写真を見て下さい!

 

高い位置にあるので、気にならない方は気にならないでしょうが

やはり、穴は無い方が気持ちいいですよね!?

 

ビス穴がすごく気になる方は是非弊社にお問い合わせ下さい!

床が剥がれた!~品川区西五反田~

施工前
施工前

夏バテしないようにと食べてたら

やっぱりね!太っていた花房です。

 

今回のミッションは、「床の剥がれをどうにかする!」

 

さて、床の表面だけが剥がれてしまったら、

ワイズリペアはどうするのか?

 

描くんです!

 

工程としては、剥がれてガサガサになったところを

キレイに整えて、パテを打ちます。

 

パテを打ったら、いつも通り形を復元します。

 

復元したら、床と同じ色になるよう調色し

塗装します。

 

後は、木なので当然木目があるので

 

描きます!ひたすら描きます!

 

もちろん、そこにお手本はありません。

そこの木目がどうなっていたか想像しながら描くのです。

 

木目を描かなかったら、ただ1色の部分になってしまって

底の部分だけが浮いて見えてしまいます。

 

木目を描いて終わり。。。。

 

って

 

そうは問屋が卸さない!!!

 

最後に何をするのかと言いますと、、、

 

艶の調整です!

 

これがまた厄介なんです。

床にはワックスが塗られていたり

元々のコーティングにクセがあったり

まったくされていなかったり

 

床によって様々表面の質感は違いますので

上手く調整していきます。

 

ですので、これだけはハッキリ言えます。

 

クオリティーを上げるには

時間が必要!

 

ということです。

 

もちろん、弊社は「クオリティーの高い施工をスピーディーに」

を目指しています。

 

どのレベルまでのクオリティーにするか、

お客様のご要望よって、同じような施工でも期間が異なります。

 

弊社ではお問い合わせの段階で、画像を送って頂きます。

また、大きさや状態などもテンプレートに記入してもらいます。

それを元に、弊社ができる最大限の事を提示させて頂きます。

もちろん、メリットやデメリットもお答えします。

 

「どうしていいかわからない」場合は

画像を送って頂いた後、

是非お電話でお問い合わせ下さい。

 

いつでもご相談に乗りらせて頂きます!

ドアの穴を塞げ!!!~千代田区紀尾井町~

施工前
施工前

お好み焼きにごはんはいけないことでしょうか?

ナポリタンでご飯もいける花房です。

 

本日ご紹介するミッションは「ドアの穴を塞げ!」です。

 

ドアに穴。。。

無さそうで、結構ある案件です。

 

模様替えの際に物をぶつけたり、、、

子どもがふざけてぶつかったり、、、

ムカついて殴ったり、、、

 

理由は何にせよ、塞がなければなりません!

穴の空いた部屋では、気持ちよく毎日も過ごせませんしね。

 

ドアの穴の補修は結構時間もかかります。

なんせ、そこに土台が無いからです!

パテを打つにしても、空洞では打てません。。。

ですので、土台作り(下地作り)からスタートします。

 

ここからは企業秘密ですので、、、(笑)。

 

そして施工後の写真になります!

 

他に穴が開いているところはありませんか?

・木製のドア

・木製の壁

・家具の扉

・棚

などなど、「やってしまった!」時には

是非弊社に一度ご相談下さい。

 

吉祥寺から、皆さんのところへリペア職人が

駆けつけます!!!

 

ハナのタワゴト

本当に、リペア職人は「住宅のお医者さん」みたいだなと

最近、つくづく思います。

体のどこか悪くなって、市販の薬でごまかしていても

病院に行くと「何でもっと早く来なかったの?」と

言われます。

また、重い病気や怪我などは完璧に直ることは

ほとんどありません。

 

弊社も一緒で、キズは酷くなればなるほど

補修も難しくなり、上手くいかないことも

多々あります。

また、体は新しいモノと交換はできません。

 

「早期発見!早期治療!」

とは、良く言ったもんです。

 

もちろん、初期の段階でリペアが不可能な場合もあります。

ですが、キズの具合を軽減させることは可能です。

もちろん、リペアは「新品に戻す」ということは

不可能ですが、そこに近づけるのが「職人の技術や経験」です。

 

病気や怪我も、以前の状態に近づけられるのは「お医者さんの技術や経験」です。

 

ですので、ワイズリペアも日々研究や技術向上を怠りません。

それは「住宅」という患者が、少しでも元の状態に近づけたいと願っているからです。

 

これからも、沢山の「住宅の病気や怪我」を

弊社はリペアという「治療」で救っていきます!